iPhone を動きセンサー、PC / タブレットを表示画面にして使うための土台です。
同じ URL を両方の端末で開き、それぞれの役割を選んでください。
大きい画面で使う端末(PC・タブレット)
体に付けて動かす端末(iPhone)
遅延と更新レートは画面側に常時表示されます。まずは 4 桁コードで繋がるかを確認してください。
画面側に表示されている 4 桁コードを入力し、ボタンを押してください。
センサー許可のダイアログが出たら「許可」を選びます。
この端末は画面を消さず、他アプリに切り替えないでください。Safari が背景に回るとセンサーが止まります。
iPhone で同じ URL を開き、「センサーにする」を選んでこのコードを入力してください。